大御所ネゴシアン、シャプティエ
コート・デュ・ローヌの雄、シャプティエです。
シャプティエは、1808年、エルミタージュの丘の麓にある街、タン・エルミタージュに創立した老舗、そして大御所ネゴシアンです。
ネゴシアンながら350ha超という広大な自社畑を所有しており、まだその評価が定まる以前から、究極の有機農法といわれているビオディナミ農法を実践し、今日、自社畑で生産されるワインはすべて公的にオーガニックワインとして認められています。
『BRUTUS』の特集記事でNo.1
シャプティエのACコトー・デュ・トリカスタン、シャトー・デ・ゼストゥビエールです。
同銘柄の2001年ヴィンテージが雑誌『BRUTUS』誌上の特集「自然派好きソムリエが選んだ3,000円以下の赤ワイン!」で見事97点を獲得し第1位に選出されております。
2005年はローヌ地方でも大当たり年となっておりますので期待度大です。

シャトー・デ・ゼストゥビエール
コトー・デュ・トリカスタン 2005
Chateau des Estubiers
Coteaux du Tricastin 2005
商品番号: 070401
ワイナリー: シャプティエ
生産地: フランス コート・デュ・ローヌ
格付:
タイプ: 赤
品種: シラー80%、グルナッシュ20%
料理:
チーズ:
容量: 750ml
売り切れました。ありがとうございました。

